2007,10,26, Friday


さて、ずいぶん前に書きましたが、
「何が言いたいのかよく判らない相当な流行遅れ(流行ったのは2005年で1年遅れ)で、男で着ているのは珍しいトーキング・Tシャツ」
と言われた
赤Tシャツの販売元を見つけてきました~~。
なんか、ちょっと有名人の間では人気なデザインナー・メーカーっぽいですよw
数人のデザインナーの中でもこのデザインは レノンさんだそうです。
1枚 40ドル
せっかくのこの機会にぜひ1枚、あなたもBJのように着こなしいかがでしょうか?
[ Browse t-shirts by Worn Free ]
―――在庫があるかまでは確かめてはいないので、各自でお願いしますです。
続き▽
2007,10,28, Sunday
現時点ではよく判っていない(原文がイタリア語だったりするものが多いので、ちんぷんかんぷんw)のですが、


「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」(1994)
は、ルパート・エヴェレットが主演しています。
似ているはずです、当のご本人です。【爆
13年やそこらで……いまではすっかり、お変わりになられている(といっても過言ではないですよね? ね?)ので、気がつきませんでした。
まったくもって、彼のファンの方にはすみませんです。 ヾ(゚д゚;) スッ、スマソ
⇒お詫びといってはなんですが、2002年のルパート・エヴェレットさんです。
「シュレック 3」では王子様役で声優をしていらっしゃいます。
そのときのショットでは、髪型が昔に戻っておりましたので、あまり現在過去と違和感がないかも……かも?
どうも、この映画は『「ディラン・ドッグ」とは関連がない』、または、『分けて話すべし』というコメントもあるんですが、
「ディラン・ドック」を下敷きにされた作品ではあるようです。
コミックスからのカットやアングル、などが多数含まれているよう。
ちなみに、この「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」の主人公の名前は、 “フランチェスコ・デラモゥテ” です。

あらすじは、
死者が、死後7日後に、何かの理由によって蘇っては墓場より這い出している。
それを、再び墓場に埋葬する役目をになっているのが、フランチェスコ・デラモゥテである。
彼のアシスタントはしゃべれなく、少し精神的未発達者である。
若くして未亡人になってしまった女性の歳の離れた夫が埋葬された後に、若くて美しい花嫁姿の女性(市長の娘)が彼の墓地に埋葬されたことにより、すべてが豹変することになる。
デラモゥテは襲われ、事件は続いて起こり始める。
漸減するイタリア映画業界の救助者として、最近になって再評価され始めたようです。
昨年、2006年7月にDVDがアメリカにて発売されています。
えー、「ディラン・ドッグ」の劣化作品と一部では言われていたんですが……。
だから、今回映画化される「DYLAN DOG ―Dead of Night―」も期待できないって言うコメントもあるくらい……。
この映画は「ディラン・ドッグ」よりも脳に対して掘り下げた作品で、脳についての話だそうです。
精神分析のゾンビ映画とも呼ばれるだろうと。
とか何とか言われている割には、生きている人間だろうとなんだろうと、自分のすることに対して横槍を入れてくる者は問答無用で撃ちまくっておりますw
それはもう潔いくらいに。
後、イタリア映画特有の色使いに演出が随所に見られます。
病室内での、仕切りのみでブルー・バックとか。
イタリア映画を見慣れていないなど、観ようによっては、チープに見えるかもしれない色使いですね。

観ている内に観客は、
この物語が精神分裂患者の目を通して描かれているのか、
それとも世界はこのようなものに豹変してしまっているのか、
世界は存在するのか?
荒廃してしまった世界のその後の物語なのか?
迷宮に足を踏み入れることになる。
この映画はアガサ・クリスティーの10の物語よりも、問題を投げかける。

「DYLAN DOG」は、イタリアではポピュラーなコミックスではあるが、世界的にはまだまだ知られていないだろう。
ホラー・ファンであるあなたでさえ、初めて聞くタイトルかもしれない。
だが、今回、映画化されることにより、この作品は飛躍的に知れ渡るだろう。
主演の ―ブランドン・ラウス― によって。
※※2・3の記事の超訳と、当方の勝手な感想・解釈などを織り混ぜてお送りいたしました※※


「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」(1994)
は、ルパート・エヴェレットが主演しています。
似ているはずです、当のご本人です。【爆
13年やそこらで……いまではすっかり、お変わりになられている(といっても過言ではないですよね? ね?)ので、気がつきませんでした。
まったくもって、彼のファンの方にはすみませんです。 ヾ(゚д゚;) スッ、スマソ
⇒お詫びといってはなんですが、2002年のルパート・エヴェレットさんです。
「シュレック 3」では王子様役で声優をしていらっしゃいます。
そのときのショットでは、髪型が昔に戻っておりましたので、あまり現在過去と違和感がないかも……かも?
どうも、この映画は『「ディラン・ドッグ」とは関連がない』、または、『分けて話すべし』というコメントもあるんですが、
「ディラン・ドック」を下敷きにされた作品ではあるようです。
コミックスからのカットやアングル、などが多数含まれているよう。
ちなみに、この「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」の主人公の名前は、 “フランチェスコ・デラモゥテ” です。

あらすじは、
死者が、死後7日後に、何かの理由によって蘇っては墓場より這い出している。
それを、再び墓場に埋葬する役目をになっているのが、フランチェスコ・デラモゥテである。
彼のアシスタントはしゃべれなく、少し精神的未発達者である。
若くして未亡人になってしまった女性の歳の離れた夫が埋葬された後に、若くて美しい花嫁姿の女性(市長の娘)が彼の墓地に埋葬されたことにより、すべてが豹変することになる。
デラモゥテは襲われ、事件は続いて起こり始める。
漸減するイタリア映画業界の救助者として、最近になって再評価され始めたようです。
昨年、2006年7月にDVDがアメリカにて発売されています。
えー、「ディラン・ドッグ」の劣化作品と一部では言われていたんですが……。
だから、今回映画化される「DYLAN DOG ―Dead of Night―」も期待できないって言うコメントもあるくらい……。
この映画は「ディラン・ドッグ」よりも脳に対して掘り下げた作品で、脳についての話だそうです。精神分析のゾンビ映画とも呼ばれるだろうと。
とか何とか言われている割には、生きている人間だろうとなんだろうと、自分のすることに対して横槍を入れてくる者は問答無用で撃ちまくっておりますw
それはもう潔いくらいに。
後、イタリア映画特有の色使いに演出が随所に見られます。
病室内での、仕切りのみでブルー・バックとか。
イタリア映画を見慣れていないなど、観ようによっては、チープに見えるかもしれない色使いですね。

観ている内に観客は、
この物語が精神分裂患者の目を通して描かれているのか、
それとも世界はこのようなものに豹変してしまっているのか、
世界は存在するのか?
荒廃してしまった世界のその後の物語なのか?
迷宮に足を踏み入れることになる。
この映画はアガサ・クリスティーの10の物語よりも、問題を投げかける。

「DYLAN DOG」は、イタリアではポピュラーなコミックスではあるが、世界的にはまだまだ知られていないだろう。
ホラー・ファンであるあなたでさえ、初めて聞くタイトルかもしれない。
だが、今回、映画化されることにより、この作品は飛躍的に知れ渡るだろう。
主演の ―ブランドン・ラウス― によって。
※※2・3の記事の超訳と、当方の勝手な感想・解釈などを織り混ぜてお送りいたしました※※
2007,10,29, Monday

わたしのわたしのかれは~
ひだりきき~
…あれぇー?
間違えちゃった……ヨ……
オーディション失格!
Superman Returns Auditions
youtube注意
……(´ι _` )…… なモノなので、さらに注意
2007,10,30, Tuesday
ハッピー
ハロウィン!! はっちゃーはっちゃけ

イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━ィ
―――さて、今年のBJはどんなものかな? *・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━ィ
―――さて、今年のBJはどんなものかな? *・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
2007,10,30, Tuesday
いろんな意味で、ごめんなさい~……
やっぱり、トムちんのファンは好きになれないです。
よって、トムちんも好きになれないです。
THE MAN FROM KRYPTON
↑↑
タグにはこういうサイト名をつけていますが、
実際のサイト名は違います。
ボイコット運動までやっているんだものー!
好き嫌い以前に、どうなの、これって?
なんか、映画関連サイトへの悪意のあるコメント投稿といい、マジで退いちゃうんですが……
やっているドラマの年齢設定が高校生なドラマだけに、観ていらっしゃる年齢層が低いんでしょうかね?

やっぱり、トムちんのファンは好きになれないです。
よって、トムちんも好きになれないです。
THE MAN FROM KRYPTON
↑↑
タグにはこういうサイト名をつけていますが、
実際のサイト名は違います。
ボイコット運動までやっているんだものー!
好き嫌い以前に、どうなの、これって?
なんか、映画関連サイトへの悪意のあるコメント投稿といい、マジで退いちゃうんですが……
やっているドラマの年齢設定が高校生なドラマだけに、観ていらっしゃる年齢層が低いんでしょうかね?

2007,10,31, Wednesday
なんてことのない新たに更新するネタが、「JLAのキャストが決まりつつあるようだ」くらいしかないので、雑談と近況報告を。
えー、ファンが作ったムービーがようべつに上がっておりまして
「SR 続編」の予告みたいなの?
いきなりしょっぱなで
ジェイソンが銃殺されて、遺体に白い布をかぶされて道端にころがっておりますた……
それを見たスパがショックで半泣きで飛び去っていくという…… (←「愛していない」って聞いて、涙目でロイスさんちを去っていくシーンを編集)
ええーん
なんていうものを作るんですか
ところで、2ヶ月ほどに書きました母の骨折の件なんですが
手術することになりました。
今日はそれの付き添いで、病院に行ってきました。
骨が、前に倒れてつかなければいけないものが、後ろに倒れた状態でくっついてしまっているため、もう一度骨折した部分を切り離し、空いた隙間に腰の自家骨を移植するというものです。
14日に入院、15日に手術です。
病院が兵庫県のほうなので、診察を受けるだけでも一日仕事でした。
そんなこんな状態です。
えー、ファンが作ったムービーがようべつに上がっておりまして
「SR 続編」の予告みたいなの?
いきなりしょっぱなで
ジェイソンが銃殺されて、遺体に白い布をかぶされて道端にころがっておりますた……
それを見たスパがショックで半泣きで飛び去っていくという…… (←「愛していない」って聞いて、涙目でロイスさんちを去っていくシーンを編集)
ええーん
なんていうものを作るんですか
ところで、2ヶ月ほどに書きました母の骨折の件なんですが
手術することになりました。
今日はそれの付き添いで、病院に行ってきました。
骨が、前に倒れてつかなければいけないものが、後ろに倒れた状態でくっついてしまっているため、もう一度骨折した部分を切り離し、空いた隙間に腰の自家骨を移植するというものです。
14日に入院、15日に手術です。
病院が兵庫県のほうなので、診察を受けるだけでも一日仕事でした。
そんなこんな状態です。
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