2007,10,23, Tuesday
作業途中で――なんと! 寝てましたので、そのままの日付で…日付が変わっていても気にしないで、真夜中にア~~~~~ップ!! ☆
いや、明日というか今日もなんかニュースが着たら、更新日時が重なるし、23日の更新がないと寂しいなぁ…と、思いまして。
だから、本当の最終稿アップ日時は、24日午前02時57分なのさ~~~ ←はよう、寝れ!
(というか、他所にお邪魔したりしているので、書き足しに誤字修正版が午前04:19に~~! 本当にお馬鹿ね☆)

日本語版が着ましたので。
「スーパーマン・リターンズ」の脚本家2人は続編にリターンせず
この記事では、製作サイドとワーナーで揉めに揉めていますw
でも、“アレ”って監督も絡んだアイデアだったんじゃないの????
監督が、ストーリーのアイデアは数年暖めていたって言っていましたよね???
しかも、「なんてロマンチックなストーリーなんだ」とか何とか言って、プロットを読んでGOサイン出したんではなかったの???
脚本も、第一稿がBJのオーディションのときには上がっていましたよね????
それとも、その“ロマンチックなストーリー”は製作陣営だけが知っていて、スーパーマン役に“BJ起用”にOKを出したワーナーが知らなかったってこと!???
なんか、よー判らんのう……
>>全米で2億ドル(約230億円)、海外で1億9100万ドル(約220億円)に終わった興収、(略)、総製作費は2億7000万ドル(約311億円)にまで膨らみ、結局は赤字だった。
しかし、結局は赤字って、139億円の興行収入のあまりはなんに消えたんでしょうか?
権利関係の手数費用とかも、総制作費に含まれていますよね…?
それも、よく判らんのう……
なんだか、このまま
(続編として話をつなげて、この3部作ストーリーは完結したい)製作サイド
と、
(まるで前作がなかったかのように「Man of Steel」に新しい布陣で挑んでいることに対しする)ワーナー
で大揉めに揉めて、
最悪な最終結果として、まったく違う作品としての仕切りなおしの証として、すべて…役者から、監督から、製作スタッフから総入れ替えになったりして…
どっちにしても、今年11月に脚本家組合の無期限ストライキが始まり、来年早々にスーパーマン利権関係の裁判が始まるし、さらには来年夏には俳優のストライキが来るし、
たとえば、脚本執筆に名乗りを上げている英コミック作家のマーク・ミラーが、脚本家組合の無期限ストライキに「ぼくっちはイギリス人、ストライキなんて全然関係ないよ~~」っと言っても、
なんせよグダグダぐだぐだ~~~と、製作が伸びに伸びて、
その頃には、このまま順調にキャリアを積んで行けばBJの主演料も高額になっているだろうしー。
もちろん、オスカー俳優のスペイシー・ルーサーに、トミー俳優のフランク編集長、そして、順調に大御所とお仕事をしてキャリアを伸ばしているケイト・ロイスも今よりも出演料が高くなっているだろうしー。
また総制作費が巨額になって、「SR 3」では、また総制作費のことで、大揉めに揉めるに違いないヨ。
噂の製作開始が延びるとして、
ブライアン監督が“忙しくて”2010年に延びるんじゃなくて、結果2010年に延びるんですよ、これは……。
で、数年後には、この大揉めを“スーパーマンの呪い”って、巷で云うんだよ~んw
……( ´_ゝ`)……
<↓ 他の記事を確認しましたところ、1年ほどで過去記事が消されるようなので、一応保存>
続き▽
いや、明日というか今日もなんかニュースが着たら、更新日時が重なるし、23日の更新がないと寂しいなぁ…と、思いまして。
だから、本当の最終稿アップ日時は、24日午前02時57分なのさ~~~ ←はよう、寝れ!
(というか、他所にお邪魔したりしているので、書き足しに誤字修正版が午前04:19に~~! 本当にお馬鹿ね☆)

日本語版が着ましたので。
「スーパーマン・リターンズ」の脚本家2人は続編にリターンせず
この記事では、製作サイドとワーナーで揉めに揉めていますw
でも、“アレ”って監督も絡んだアイデアだったんじゃないの????
監督が、ストーリーのアイデアは数年暖めていたって言っていましたよね???
しかも、「なんてロマンチックなストーリーなんだ」とか何とか言って、プロットを読んでGOサイン出したんではなかったの???
脚本も、第一稿がBJのオーディションのときには上がっていましたよね????
それとも、その“ロマンチックなストーリー”は製作陣営だけが知っていて、スーパーマン役に“BJ起用”にOKを出したワーナーが知らなかったってこと!???
なんか、よー判らんのう……
>>全米で2億ドル(約230億円)、海外で1億9100万ドル(約220億円)に終わった興収、(略)、総製作費は2億7000万ドル(約311億円)にまで膨らみ、結局は赤字だった。しかし、結局は赤字って、139億円の興行収入のあまりはなんに消えたんでしょうか?
権利関係の手数費用とかも、総制作費に含まれていますよね…?
それも、よく判らんのう……
なんだか、このまま
(続編として話をつなげて、この3部作ストーリーは完結したい)製作サイド
と、
(まるで前作がなかったかのように「Man of Steel」に新しい布陣で挑んでいることに対しする)ワーナー
で大揉めに揉めて、
最悪な最終結果として、まったく違う作品としての仕切りなおしの証として、すべて…役者から、監督から、製作スタッフから総入れ替えになったりして…
どっちにしても、今年11月に脚本家組合の無期限ストライキが始まり、来年早々にスーパーマン利権関係の裁判が始まるし、さらには来年夏には俳優のストライキが来るし、たとえば、脚本執筆に名乗りを上げている英コミック作家のマーク・ミラーが、脚本家組合の無期限ストライキに「ぼくっちはイギリス人、ストライキなんて全然関係ないよ~~」っと言っても、
なんせよグダグダぐだぐだ~~~と、製作が伸びに伸びて、
その頃には、このまま順調にキャリアを積んで行けばBJの主演料も高額になっているだろうしー。
もちろん、オスカー俳優のスペイシー・ルーサーに、トミー俳優のフランク編集長、そして、順調に大御所とお仕事をしてキャリアを伸ばしているケイト・ロイスも今よりも出演料が高くなっているだろうしー。
また総制作費が巨額になって、「SR 3」では、また総制作費のことで、大揉めに揉めるに違いないヨ。
噂の製作開始が延びるとして、
ブライアン監督が“忙しくて”2010年に延びるんじゃなくて、結果2010年に延びるんですよ、これは……。
で、数年後には、この大揉めを“スーパーマンの呪い”って、巷で云うんだよ~んw
……( ´_ゝ`)……
<↓ 他の記事を確認しましたところ、1年ほどで過去記事が消されるようなので、一応保存>
続き▽
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