2008,08,04, Monday
双子の写真を15億円で売ったとか、それを寄付したとかニュースになっておりますが、
あちらさんではブラピはすでに過去の人だそうです……
アンジェリーナとジェニファー・アニストンの陰に隠れて印象がまったくないそうです……
というか、彼女らのおまけ扱いだそーな…
え~~!? そ、そうなの!???
と、話を聞いてびっくりしてしまいました。
ブラピにも新作映画もあるっていうのに、厳しいのう…
あちらさんではブラピはすでに過去の人だそうです……
アンジェリーナとジェニファー・アニストンの陰に隠れて印象がまったくないそうです……
というか、彼女らのおまけ扱いだそーな…
え~~!? そ、そうなの!???
と、話を聞いてびっくりしてしまいました。
ブラピにも新作映画もあるっていうのに、厳しいのう…
2008,08,04, Monday
「エクソシスト」の悪魔祓いのメイン・シーンをパロったものです。
あほすぎるし、げひ~~ん (゚∀゚)
本家本元のネタを知らなければ判んないかな??
―――というか知らなくてもあほすぎる…w
↑
という感想を「エクソシスト」を観たことがないという友人から、もらってしまいましたw
あちらのお笑いって、下品だと思う…
2008,08,08, Friday
今年は動画です!
ビデオカメラじゃなくて、デジカメで動画撮影したので、
音声なしなのです。
いろいろあててみて、結局ドラマッチックなボウイさんの「ビギナーズ」にしました。
1986年の映画「ビギナーズ」の主題歌曲です。
5分40秒ほどある曲なので、出だしをはしょっています。
後、この曲は歌が入っていないダブ・ミックス・Vr.なのです。
2008,08,19, Tuesday
管理人の作った動画さらし~~
The Myth Cat People
-この体に流れる獣の血が私を狂わせる-
1981年度作品 (1982年7月日本公開)
アメリカ映画
ナスターシャ・キンスキー主演
ノミネート歴
1983年度サターン賞主演女優部門/ナスターシャ・キンスキー
ゴールデン・グローブ賞・主題歌と音楽部門/ジョルジオ・モルダー
ゴールデン・グローブ賞・主題歌部門/デヴィッド・ボウイ
使用曲/Soundtrack
The Myth
Cat People (Putting Out Fire)
使用映像
Cat People (Movie)
Cat People -Putting Out Fire- (1983 Live)
The Heart's Filthy Lesson
Little Wonder
Dead Man Walking
ボウイさんは唄っているvr.が違う(1983vr.)ので、口パク合わせはあきらめ ました...
ナスターシャ・キンスキーの魅力爆発の映画でしたね~。少しでも、ナスターシャの魅力 が伝わればいいなぁ。
映像の魅力というのか魔力というのか...後、ボウイさんの声の魔力(?)!
こういった神話性の映画にストーリーのリアルさを求めてはいかん! のです。
というか、そういうことでぶちぶち言う人がいてびっくり~~です。
ホラーとかSFに現実的なリアルさを求めてどうするの!?? って感じなのですが…。
“リアル”は大切ですよ、大切。
リアルを下地にしていないと、ただの嘘っぱちになりますから。
ああ、そういえば破損する人体のつくりが巧妙でびっくりした記憶があります、この映画。
後、本当に神秘的な映像なんですよ、この映画。
いまだとこういった濃厚な空気感のある映像は作れないかもしれない。
CGの技術は発達しましたが、SFX時代のほうが表現が好きです。
お兄ちゃんがこれまた、なんかノーメイクでもぬちょぬちょしていて、
役柄にぴったりと言うのか、素でぬちょぬちょ感があってもうなんというのか…
-この体に流れる獣の血が私を狂わせる-
1981年度作品 (1982年7月日本公開)
アメリカ映画
ナスターシャ・キンスキー主演
ノミネート歴
1983年度サターン賞主演女優部門/ナスターシャ・キンスキー
ゴールデン・グローブ賞・主題歌と音楽部門/ジョルジオ・モルダー
ゴールデン・グローブ賞・主題歌部門/デヴィッド・ボウイ
使用曲/Soundtrack
The Myth
Cat People (Putting Out Fire)
使用映像
Cat People (Movie)
Cat People -Putting Out Fire- (1983 Live)
The Heart's Filthy Lesson
Little Wonder
Dead Man Walking
ボウイさんは唄っているvr.が違う(1983vr.)ので、口パク合わせはあきらめ ました...
ナスターシャ・キンスキーの魅力爆発の映画でしたね~。少しでも、ナスターシャの魅力 が伝わればいいなぁ。
映像の魅力というのか魔力というのか...後、ボウイさんの声の魔力(?)!
こういった神話性の映画にストーリーのリアルさを求めてはいかん! のです。
というか、そういうことでぶちぶち言う人がいてびっくり~~です。
ホラーとかSFに現実的なリアルさを求めてどうするの!?? って感じなのですが…。
“リアル”は大切ですよ、大切。
リアルを下地にしていないと、ただの嘘っぱちになりますから。
ああ、そういえば破損する人体のつくりが巧妙でびっくりした記憶があります、この映画。
後、本当に神秘的な映像なんですよ、この映画。
いまだとこういった濃厚な空気感のある映像は作れないかもしれない。
CGの技術は発達しましたが、SFX時代のほうが表現が好きです。
お兄ちゃんがこれまた、なんかノーメイクでもぬちょぬちょしていて、
役柄にぴったりと言うのか、素でぬちょぬちょ感があってもうなんというのか…
| しねまみるみそ / Film,Video(Tape,DVD),TV::恐怖・怪奇・戦争 | 23:07 | comments (0) | trackback (x) |
2008,08,24, Sunday
これはいったい何の作品なんでしょうか?
前々から気になっていたんですが、これ以外に一向に出て来ないので……
創作ものだとしても、こういった和スタイル、似合いますねー

前々から気になっていたんですが、これ以外に一向に出て来ないので……
創作ものだとしても、こういった和スタイル、似合いますねー

2008,08,27, Wednesday
全キャスト降板決定ですって!!!
なんてこったい……
なんてこったい……
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