2009,05,07, Thursday
Dead of Night
長かった、非常に長かった。
いつものハリウッドパターンで、お話し立ち消えになっちゃったのかと思ったよ!
そもそも、ハリウッド映画なの? これ? イタリア映画??
イタリア映画のいかれポンチ具合も好きなので、イタリア映画でもいいですが~~。
で、日本に来るの?
長かった、非常に長かった。
いつものハリウッドパターンで、お話し立ち消えになっちゃったのかと思ったよ!
そもそも、ハリウッド映画なの? これ? イタリア映画??
イタリア映画のいかれポンチ具合も好きなので、イタリア映画でもいいですが~~。
で、日本に来るの?
| BJ.Routhの伝説::DYLAN DOG 関連 / 情報・雑談・動画・etc.. | 22:17 | comments (0) | trackback (x) |
2007,10,28, Sunday
現時点ではよく判っていない(原文がイタリア語だったりするものが多いので、ちんぷんかんぷんw)のですが、


「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」(1994)
は、ルパート・エヴェレットが主演しています。
似ているはずです、当のご本人です。【爆
13年やそこらで……いまではすっかり、お変わりになられている(といっても過言ではないですよね? ね?)ので、気がつきませんでした。
まったくもって、彼のファンの方にはすみませんです。 ヾ(゚д゚;) スッ、スマソ
⇒お詫びといってはなんですが、2002年のルパート・エヴェレットさんです。
「シュレック 3」では王子様役で声優をしていらっしゃいます。
そのときのショットでは、髪型が昔に戻っておりましたので、あまり現在過去と違和感がないかも……かも?
どうも、この映画は『「ディラン・ドッグ」とは関連がない』、または、『分けて話すべし』というコメントもあるんですが、
「ディラン・ドック」を下敷きにされた作品ではあるようです。
コミックスからのカットやアングル、などが多数含まれているよう。
ちなみに、この「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」の主人公の名前は、 “フランチェスコ・デラモゥテ” です。

あらすじは、
死者が、死後7日後に、何かの理由によって蘇っては墓場より這い出している。
それを、再び墓場に埋葬する役目をになっているのが、フランチェスコ・デラモゥテである。
彼のアシスタントはしゃべれなく、少し精神的未発達者である。
若くして未亡人になってしまった女性の歳の離れた夫が埋葬された後に、若くて美しい花嫁姿の女性(市長の娘)が彼の墓地に埋葬されたことにより、すべてが豹変することになる。
デラモゥテは襲われ、事件は続いて起こり始める。
漸減するイタリア映画業界の救助者として、最近になって再評価され始めたようです。
昨年、2006年7月にDVDがアメリカにて発売されています。
えー、「ディラン・ドッグ」の劣化作品と一部では言われていたんですが……。
だから、今回映画化される「DYLAN DOG ―Dead of Night―」も期待できないって言うコメントもあるくらい……。
この映画は「ディラン・ドッグ」よりも脳に対して掘り下げた作品で、脳についての話だそうです。
精神分析のゾンビ映画とも呼ばれるだろうと。
とか何とか言われている割には、生きている人間だろうとなんだろうと、自分のすることに対して横槍を入れてくる者は問答無用で撃ちまくっておりますw
それはもう潔いくらいに。
後、イタリア映画特有の色使いに演出が随所に見られます。
病室内での、仕切りのみでブルー・バックとか。
イタリア映画を見慣れていないなど、観ようによっては、チープに見えるかもしれない色使いですね。

観ている内に観客は、
この物語が精神分裂患者の目を通して描かれているのか、
それとも世界はこのようなものに豹変してしまっているのか、
世界は存在するのか?
荒廃してしまった世界のその後の物語なのか?
迷宮に足を踏み入れることになる。
この映画はアガサ・クリスティーの10の物語よりも、問題を投げかける。

「DYLAN DOG」は、イタリアではポピュラーなコミックスではあるが、世界的にはまだまだ知られていないだろう。
ホラー・ファンであるあなたでさえ、初めて聞くタイトルかもしれない。
だが、今回、映画化されることにより、この作品は飛躍的に知れ渡るだろう。
主演の ―ブランドン・ラウス― によって。
※※2・3の記事の超訳と、当方の勝手な感想・解釈などを織り混ぜてお送りいたしました※※


「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」(1994)
は、ルパート・エヴェレットが主演しています。
似ているはずです、当のご本人です。【爆
13年やそこらで……いまではすっかり、お変わりになられている(といっても過言ではないですよね? ね?)ので、気がつきませんでした。
まったくもって、彼のファンの方にはすみませんです。 ヾ(゚д゚;) スッ、スマソ
⇒お詫びといってはなんですが、2002年のルパート・エヴェレットさんです。
「シュレック 3」では王子様役で声優をしていらっしゃいます。
そのときのショットでは、髪型が昔に戻っておりましたので、あまり現在過去と違和感がないかも……かも?
どうも、この映画は『「ディラン・ドッグ」とは関連がない』、または、『分けて話すべし』というコメントもあるんですが、
「ディラン・ドック」を下敷きにされた作品ではあるようです。
コミックスからのカットやアングル、などが多数含まれているよう。
ちなみに、この「Dellmore Dellamorte / CEMETARY MAN」の主人公の名前は、 “フランチェスコ・デラモゥテ” です。

あらすじは、
死者が、死後7日後に、何かの理由によって蘇っては墓場より這い出している。
それを、再び墓場に埋葬する役目をになっているのが、フランチェスコ・デラモゥテである。
彼のアシスタントはしゃべれなく、少し精神的未発達者である。
若くして未亡人になってしまった女性の歳の離れた夫が埋葬された後に、若くて美しい花嫁姿の女性(市長の娘)が彼の墓地に埋葬されたことにより、すべてが豹変することになる。
デラモゥテは襲われ、事件は続いて起こり始める。
漸減するイタリア映画業界の救助者として、最近になって再評価され始めたようです。
昨年、2006年7月にDVDがアメリカにて発売されています。
えー、「ディラン・ドッグ」の劣化作品と一部では言われていたんですが……。
だから、今回映画化される「DYLAN DOG ―Dead of Night―」も期待できないって言うコメントもあるくらい……。
この映画は「ディラン・ドッグ」よりも脳に対して掘り下げた作品で、脳についての話だそうです。精神分析のゾンビ映画とも呼ばれるだろうと。
とか何とか言われている割には、生きている人間だろうとなんだろうと、自分のすることに対して横槍を入れてくる者は問答無用で撃ちまくっておりますw
それはもう潔いくらいに。
後、イタリア映画特有の色使いに演出が随所に見られます。
病室内での、仕切りのみでブルー・バックとか。
イタリア映画を見慣れていないなど、観ようによっては、チープに見えるかもしれない色使いですね。

観ている内に観客は、
この物語が精神分裂患者の目を通して描かれているのか、
それとも世界はこのようなものに豹変してしまっているのか、
世界は存在するのか?
荒廃してしまった世界のその後の物語なのか?
迷宮に足を踏み入れることになる。
この映画はアガサ・クリスティーの10の物語よりも、問題を投げかける。

「DYLAN DOG」は、イタリアではポピュラーなコミックスではあるが、世界的にはまだまだ知られていないだろう。
ホラー・ファンであるあなたでさえ、初めて聞くタイトルかもしれない。
だが、今回、映画化されることにより、この作品は飛躍的に知れ渡るだろう。
主演の ―ブランドン・ラウス― によって。
※※2・3の記事の超訳と、当方の勝手な感想・解釈などを織り混ぜてお送りいたしました※※
2007,10,20, Saturday
「DYLAN DOG」またもや見つけてきましたー!!
暇人かいな……
タイトルからしても、これが基礎になりそうな(゚∀゚)ヨカーン
女に手が早そうな(゚∀゚)ヨカーン
波平さんみたいなハゲがいる(゚∀゚)ヨカーン
でも、DYLANの基本は悲恋みたい。
死んじゃった恋人を追いかけて(死神にだまされているんだけれども)死者の国に行くお話もあるし……。
<で、追加 10/21 02:28>
暇人かいな……
タイトルからしても、これが基礎になりそうな(゚∀゚)ヨカーン
女に手が早そうな(゚∀゚)ヨカーン
波平さんみたいなハゲがいる(゚∀゚)ヨカーン
でも、DYLANの基本は悲恋みたい。
死んじゃった恋人を追いかけて(死神にだまされているんだけれども)死者の国に行くお話もあるし……。
<で、追加 10/21 02:28>
2007,10,18, Thursday
えー、なんかというか、例のブツの実写版の1994年版を拾ってきましたですよw
なんちゅーか、原作によく似てるーw
でも、赤シャツに赤靴下ではないです。
( ´_ゝ`) CJK67様、残念無念ー!! ←というか、よかったですですね (´<_` )
ひょっとして、BJ、「シャザムッ!!」って叫ばなくてもいいかも~
こちらなんて、まぁ…「バタリアン」かと思っちゃいましたーww
ここまで逝くと清いです。
(原作?)作品評価も 「クレイジー」 ですw
……な、なんかワクテカしてきたぞw ☆ヽ(゚∀゚)ノ☆
<追加 10/19 19:15>
ドイツ版のトレイラーです。
これを観ると、上記のような“クレイジー”には観えない―――かもw
うーん、でも、ワンシーンしかない(故(?)婚約者とのラヴラブ度を表現?)みたいですが、露骨な絡みエロはやめて欲しいかなー。
15禁…になっちゃうよー。
いや、もっと上? おっぱいだけなら15禁ですよね…。
いや、「テキサス・チェーンソー ビギニング」が15禁だから、15禁ですかー?
子どもが観る、観てもいい作品じゃ元々なさそう(あれだけゾンビを撃ちまくっていればw)なんですが、
子どもが観てもいい作品になるとあちらではタバコをくわえているシーンがあるだけでNGですからねー。
あんまり、観てもいい客層範囲が狭まるカルト・ムービーになっても困るですなぁ……。
B級大王じゃなくて、カルト大王になったりして!
でも、赤シャツに赤靴下ではないです。
( ´_ゝ`) CJK67様、残念無念ー!! ←というか、よかったですですね (´<_` )
ひょっとして、BJ、「シャザムッ!!」って叫ばなくてもいいかも~
こちらなんて、まぁ…「バタリアン」かと思っちゃいましたーww
ここまで逝くと清いです。
(原作?)作品評価も 「クレイジー」 ですw
……な、なんかワクテカしてきたぞw ☆ヽ(゚∀゚)ノ☆
<追加 10/19 19:15>
ドイツ版のトレイラーです。
これを観ると、上記のような“クレイジー”には観えない―――かもw
うーん、でも、ワンシーンしかない(故(?)婚約者とのラヴラブ度を表現?)みたいですが、露骨な絡みエロはやめて欲しいかなー。
15禁…になっちゃうよー。
いや、もっと上? おっぱいだけなら15禁ですよね…。
いや、「テキサス・チェーンソー ビギニング」が15禁だから、15禁ですかー?
子どもが観る、観てもいい作品じゃ元々なさそう(あれだけゾンビを撃ちまくっていればw)なんですが、
子どもが観てもいい作品になるとあちらではタバコをくわえているシーンがあるだけでNGですからねー。
あんまり、観てもいい客層範囲が狭まるカルト・ムービーになっても困るですなぁ……。
B級大王じゃなくて、カルト大王になったりして!
2007,10,14, Sunday





※下記は上の写真の記事の超訳ではありません。映画情報サイトの超訳です※
Brandon Routh Tackles Another Comic Book Character
Posted Oct 9th 2007 2:02PM by Monika Bartyzel
ラウスのスーパーマンは多くの人に支持されたが、決定打の印象を与えることが出来なかった。
例えば、トビー・マグワイヤー、クリスチャン・ベール、彼らのような確固たるポジションを得ることは出来なかった。
彼は再びトライしようとしている、「DYLAN DOG」によって。
コミック原作者は、この作品が売れることによって、彼が主人公で続編が作られるだろうと報告している。
ディラン・ドッグはロンドンに住んでいて、いつも服装は赤いシャツに黒いジャケット、ブルー・ジーンズといった具合である。
ロンドン警視庁に雇われた、スーパーナチュラル対策スペシャリストである。
ドッグがイギリス俳優ルパート・エヴェレットのように見えるのは、彼の表情に基づいたためである。
私は彼が、この役について興味を示さなかったのだろうと推測する。
私にはラウスが抜擢された理由は判るが、ラウスの配役に対しては、必ずしもベスト・マッチングだとは思っていない。
ドッグは拷問された表情が多く、ラウスはその若くて優しい表情を、頬肉を落とし捨てるべきだろう。
ドッグは、エンジェル(※FOXのTVドラマ / デヴィッド・ボレナーズ)に見えないか?
彼ならその役割をやり遂げられたかもしれない。
ラウスは、それも払拭すべきである。
多くのファンは、この作品が多くの失敗作の山に埋もれることなく、成功を収めることを望んでいる。
3500万ドルをかけるこのフィルムは、すぐにでも製作に取り掛かることだろう。

ううーん、それこそ“エンジェル”には見えないよ……。
エンジェルなんて思いつかなかったし…ディラン・ドッグのモデルになったルパートにしても、作品開始持はよかっただろうけれども、今じゃちょっと……。

まぁ、現在48歳だし…それなりにおじさんだから仕方がないんですが。
でも、あのスリムさは健在(でも、顔はかなり濃くなった気が……)。
興味を示さなかっただろうっちゅーよりも、今更ゾンビ相手のアクション・ホラーはしないでしょうに……。
↑ 確かに、モデルだけあって、(当時の)ルパート・エヴァレットですわな ↑
でも、彼がモデルになった、この作品が始まった年って1986年なわけですよ。
すると、27歳。
いくら痩せていたからって、ピチピチの青年じゃ~~ん。
現在のBJよりも年下ですよ。
読者にインパクトを与えるために誇張気味に描くコミックだから、頬がこけた痩身なだけで、別にガリガリの強面にならなくったっていいと思うんですがー。
それこそ、固定イメージを刷り込まれていないかい?
実写版「ルパン三世」なんて、目黒裕樹がやってたんですぜ~~!! ( ´_ゝ`)

BJに頬肉を落とせっていうのならばね。
エンジェルはBJよりもごついと言うか、全体的に四角いイメージがあるし…。
デビッド・ボレナーズは、その顔から受ける印象から体系がいいというより、ごついんですよ。
第一、今や結構いいおじさんというか、人の良さげなおじさん顔になちゃってんですがー。
ここ数年、あまり顔が変わっていないといえば変わってはいないんですけど……2000年の時のほうが老けてたよ!
それに、やはり腕とかいい筋肉してんのよね、それに、彼のほうが顔が四角い分BJよりもさらに頬肉から落とさないと、この痩身男役は無理ですよ…。
BJだって、きりりっと顔に力を入れたら、のほほ~んじゃなくなるんだからね!
第一、そんなことを言い出したら、(こういった作品のキャスティングが決まってないときに、必ず名前が引っ張り出される)キアヌ・リーヴスのほうがよっぽど、エンジェルよりも似合っていると思いますけど~~~w
はっ!!!
拷問の表情…つまりは苦悶の表情が多いって……
また、“100mチャンピオンズ”に大モテ! (゚∀゚)笑
SRの例の表情群も、腐女子とゲイの人にはよだれが出るほどにたまらんかったそうですし。
特にゲイの方は、下手なポルノを観ているよりもエロイと興奮したそうですよw
BJ、またモテモテだね!! にゃはっ☆

というわけで、ルパートとデヴィッドの画像を足そうと思いましたが、
朝の7時なってしまいましたので、ここいらでいったんお休みなさーい。 ←実は寝てないのよw
原文も載せておいたので、超訳ではなく各自でちゃんとした訳にしてくだされ~
では、さらば!
―――というわけで、(10過ぎに)起きたので、写真と文章を足しておりますです。
続き▽
2007,10,10, Wednesday

Date:25, June, 2006 19:22 / 「SUPERMAN RETURNS」 Iowa Premiere / カメラ:NIKON D70

「Dylan Dog」
『Dead of night』
イタリー・コミックの映画化だそうですよ。
デヴィッド・R・エリス監督。
ホラー映画だって。
舞台はロンドン。
悪夢を追いかけている、いつも同じスタイルで、病的な人物。
(「夢幻紳士探偵」 そういうタイトルの作品がありましたが、ああいう感じ???? ←読んだことあるようなないような……
それとも、「コンスタンティン」を、ちゃんとホラーホラーにしたっぽいのかしらん?
いやいや、「スリーピー・ホロウ」ちっくワールドかしらん?? ←これだとちょっとドキドキvv)
ホラーホラーホラー(エコー)
このまま、ホラーづくのかしらん?

<追加 10/10 19:15>
原作の画像を拾ってきましたので、追加です。
先に拾って来いよ…ってとこ~~~~
Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!
思っていたのとは違うけれども、BJにぴったりー!
でも、また蒼瞳ですよ。
カラー・コンタクト入れるのかしらん?
色素などの関係で、黒髪に青い瞳ってかなり珍しい(珍種?)って訊くんですけれども、コミックには多いような気が…珍種(失礼な)だからあえて取り入れているのでしょうか。
シリーズ作なので、ヒット次第では続編が作られるかと思われます。
“コミック”というようりも、“漫画”に近そうな絵ですね。
続き▽
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