2007,10,14, Sunday





※下記は上の写真の記事の超訳ではありません。映画情報サイトの超訳です※
Brandon Routh Tackles Another Comic Book Character
Posted Oct 9th 2007 2:02PM by Monika Bartyzel
ラウスのスーパーマンは多くの人に支持されたが、決定打の印象を与えることが出来なかった。
例えば、トビー・マグワイヤー、クリスチャン・ベール、彼らのような確固たるポジションを得ることは出来なかった。
彼は再びトライしようとしている、「DYLAN DOG」によって。
コミック原作者は、この作品が売れることによって、彼が主人公で続編が作られるだろうと報告している。
ディラン・ドッグはロンドンに住んでいて、いつも服装は赤いシャツに黒いジャケット、ブルー・ジーンズといった具合である。
ロンドン警視庁に雇われた、スーパーナチュラル対策スペシャリストである。
ドッグがイギリス俳優ルパート・エヴェレットのように見えるのは、彼の表情に基づいたためである。
私は彼が、この役について興味を示さなかったのだろうと推測する。
私にはラウスが抜擢された理由は判るが、ラウスの配役に対しては、必ずしもベスト・マッチングだとは思っていない。
ドッグは拷問された表情が多く、ラウスはその若くて優しい表情を、頬肉を落とし捨てるべきだろう。
ドッグは、エンジェル(※FOXのTVドラマ / デヴィッド・ボレナーズ)に見えないか?
彼ならその役割をやり遂げられたかもしれない。
ラウスは、それも払拭すべきである。
多くのファンは、この作品が多くの失敗作の山に埋もれることなく、成功を収めることを望んでいる。
3500万ドルをかけるこのフィルムは、すぐにでも製作に取り掛かることだろう。

ううーん、それこそ“エンジェル”には見えないよ……。
エンジェルなんて思いつかなかったし…ディラン・ドッグのモデルになったルパートにしても、作品開始持はよかっただろうけれども、今じゃちょっと……。

まぁ、現在48歳だし…それなりにおじさんだから仕方がないんですが。
でも、あのスリムさは健在(でも、顔はかなり濃くなった気が……)。
興味を示さなかっただろうっちゅーよりも、今更ゾンビ相手のアクション・ホラーはしないでしょうに……。
↑ 確かに、モデルだけあって、(当時の)ルパート・エヴァレットですわな ↑
でも、彼がモデルになった、この作品が始まった年って1986年なわけですよ。
すると、27歳。
いくら痩せていたからって、ピチピチの青年じゃ~~ん。
現在のBJよりも年下ですよ。
読者にインパクトを与えるために誇張気味に描くコミックだから、頬がこけた痩身なだけで、別にガリガリの強面にならなくったっていいと思うんですがー。
それこそ、固定イメージを刷り込まれていないかい?
実写版「ルパン三世」なんて、目黒裕樹がやってたんですぜ~~!! ( ´_ゝ`)

BJに頬肉を落とせっていうのならばね。
エンジェルはBJよりもごついと言うか、全体的に四角いイメージがあるし…。
デビッド・ボレナーズは、その顔から受ける印象から体系がいいというより、ごついんですよ。
第一、今や結構いいおじさんというか、人の良さげなおじさん顔になちゃってんですがー。
ここ数年、あまり顔が変わっていないといえば変わってはいないんですけど……2000年の時のほうが老けてたよ!
それに、やはり腕とかいい筋肉してんのよね、それに、彼のほうが顔が四角い分BJよりもさらに頬肉から落とさないと、この痩身男役は無理ですよ…。
BJだって、きりりっと顔に力を入れたら、のほほ~んじゃなくなるんだからね!
第一、そんなことを言い出したら、(こういった作品のキャスティングが決まってないときに、必ず名前が引っ張り出される)キアヌ・リーヴスのほうがよっぽど、エンジェルよりも似合っていると思いますけど~~~w
はっ!!!
拷問の表情…つまりは苦悶の表情が多いって……
また、“100mチャンピオンズ”に大モテ! (゚∀゚)笑
SRの例の表情群も、腐女子とゲイの人にはよだれが出るほどにたまらんかったそうですし。
特にゲイの方は、下手なポルノを観ているよりもエロイと興奮したそうですよw
BJ、またモテモテだね!! にゃはっ☆

というわけで、ルパートとデヴィッドの画像を足そうと思いましたが、
朝の7時なってしまいましたので、ここいらでいったんお休みなさーい。 ←実は寝てないのよw
原文も載せておいたので、超訳ではなく各自でちゃんとした訳にしてくだされ~
では、さらば!
―――というわけで、(10過ぎに)起きたので、写真と文章を足しておりますです。
続き▽
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