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10/23 「スーパーマン・リターンズ」の脚本家2人は続編にリターンせず」
作業途中で――なんと! 寝てましたので、そのままの日付で…日付が変わっていても気にしないで、真夜中にア~~~~~ップ!! ☆
いや、明日というか今日もなんかニュースが着たら、更新日時が重なるし、23日の更新がないと寂しいなぁ…と、思いまして。
だから、本当の最終稿アップ日時は、24日午前02時57分なのさ~~~ ←はよう、寝れ! 
(というか、他所にお邪魔したりしているので、書き足しに誤字修正版が午前04:19に~~! 本当にお馬鹿ね☆)
撮影現場
日本語版が着ましたので。

「スーパーマン・リターンズ」の脚本家2人は続編にリターンせず

この記事では、製作サイドとワーナーで揉めに揉めていますw

でも、“アレ”って監督も絡んだアイデアだったんじゃないの????
監督が、ストーリーのアイデアは数年暖めていたって言っていましたよね???
しかも、「なんてロマンチックなストーリーなんだ」とか何とか言って、プロットを読んでGOサイン出したんではなかったの???
脚本も、第一稿がBJのオーディションのときには上がっていましたよね????
それとも、その“ロマンチックなストーリー”は製作陣営だけが知っていて、スーパーマン役に“BJ起用”にOKを出したワーナーが知らなかったってこと!???
なんか、よー判らんのう……

撮影現場>>全米で2億ドル(約230億円)、海外で1億9100万ドル(約220億円)に終わった興収、(略)、総製作費は2億7000万ドル(約311億円)にまで膨らみ、結局は赤字だった。

しかし、結局は赤字って、139億円の興行収入のあまりはなんに消えたんでしょうか?
権利関係の手数費用とかも、総制作費に含まれていますよね…?
それも、よく判らんのう……

なんだか、このまま
(続編として話をつなげて、この3部作ストーリーは完結したい)製作サイド
と、
(まるで前作がなかったかのように「Man of Steel」に新しい布陣で挑んでいることに対しする)ワーナー
で大揉めに揉めて、

最悪な最終結果として、まったく違う作品としての仕切りなおしの証として、すべて…役者から、監督から、製作スタッフから総入れ替えになったりして…

撮影現場どっちにしても、今年11月に脚本家組合の無期限ストライキが始まり、来年早々にスーパーマン利権関係の裁判が始まるし、さらには来年夏には俳優のストライキが来るし、

たとえば、脚本執筆に名乗りを上げている英コミック作家のマーク・ミラーが、脚本家組合の無期限ストライキに「ぼくっちはイギリス人、ストライキなんて全然関係ないよ~~」っと言っても、

なんせよグダグダぐだぐだ~~~と、製作が伸びに伸びて、
その頃には、このまま順調にキャリアを積んで行けばBJの主演料も高額になっているだろうしー。
もちろん、オスカー俳優のスペイシー・ルーサーに、トミー俳優のフランク編集長、そして、順調に大御所とお仕事をしてキャリアを伸ばしているケイト・ロイスも今よりも出演料が高くなっているだろうしー。
また総制作費が巨額になって、「SR 3」では、また総制作費のことで、大揉めに揉めるに違いないヨ。

噂の製作開始が延びるとして、
ブライアン監督が“忙しくて”2010年に延びるんじゃなくて、結果2010年に延びるんですよ、これは……。

で、数年後には、この大揉めを“スーパーマンの呪い”って、巷で云うんだよ~んw


……( ´_ゝ`)……

<↓ 他の記事を確認しましたところ、1年ほどで過去記事が消されるようなので、一応保存>
撮影現場
[eiga.com 映画ニュース 10/23更新]
「スーパーマン・リターンズ」の脚本家2人は続編にリターンせず

現在製作準備中の、「スーパーマン・リターンズ」(06)の続編となるワーナー・ブラザース映画「Superman: Man of Steel」の脚本家のクレジットから、前作の原案・脚本を務めたマイケル・ドハティとダン・ハリスの名前が消えることになったと米バラエティ紙が伝えた。なお、ブライアン・シンガー監督を加えた3人で、「X-MEN2」(03)の脚本も手掛けていた。

ワーナーは、スーパーマンが次に登場する映画を、バットマンやワンダーウーマンも登場するコミックヒーローの“ドリームチーム”映画「ジャスティス・リーグ(Justice League of America)」にしたい意向のようだ。しかし、ワーナーが、まるで前作がなかったかのように「Man of Steel」に新しい布陣で挑んでいることに対し製作陣は冷ややかな対応を見せている。

2人をクビにした理由については、前作で恋人ロイス・レーンと共に“スーパーマンの息子”を登場させてしまったことが原因とか。また、全米で2億ドル(約230億円)、海外で1億9100万ドル(約220億円)に終わった興収がワーナーの当初の目標に及ばなかったことも大きかった。相次ぐ監督交代で、総製作費は2億7000万ドル(約311億円)にまで膨らみ、結局は赤字だった。

一方で、ユニバーサル・ピクチャーズで「ハルク」の続編を製作中のライバル、マーベル・スタジオが、アン・リー監督の前作の興行的失敗から、監督や主演(エリック・バナからエドワード・ノートンへ)を続編で入れ替えていることにも影響を受け、ワーナー側もテコ入れを敢行することになったらしい。

しかし、ワーナーは、レジェンダリー・ピクチャーズが共同製作して資金集めや製作準備を進めている「Man of Steel」でも、ブランドン・ラウスに「S」のマークが入った青と赤のタイツを着させるとのこと。またシンガー監督も、昨年の米サンディエゴで行われたコミコン(Comic-Con)で、ファンの前で続編の監督宣言をしており、今のところその地位は不動のものらしい。


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